2018年10月14日日曜日

・室内乾燥注意報

 
気温の低い日が続いているので、今週金曜日からセントラルヒーティングが連続稼動しています。

アパート全体で一括管理のようなので、部屋ごとに調整が出来ません。

室内温度が27℃、半袖でも暑いです。

窓を開けて調整を試みるのですが、なかなか快適な室温にするのは難しいです。

というか、出来るだけ薄着でいたい半袖息子(たまに上半身裸)と、お気に入りの長袖ニットを着たい娘が同じ部屋で過ごすのは無理があります。

どっちか譲歩してくれ。




それにしても、部屋を過剰に暖めて窓を開けるとは・・・。

もったいない精神がウズウズしますが、きっと文化の違いなのでしょう。

今のアパートは家賃にセントラルヒーティング代も含まれているので、光熱費を気にしなくて良いのですが、これを一軒家でしようとすると冬場の光熱費凄そうです。

アパートにしといて良かったと思うことの1つです。




そして、やっぱり乾燥が酷い!!!!

日本で暖房器具はエアコンを主に使っていましたが、実感としてはセントラルヒーティングもエアコンと同じ位乾燥します。

ちょっと油断すると湿度が30%以下に。

全身の皮膚が乾燥して、粘膜が悲鳴を上げています。

特に目と鼻が辛いです。

夫と息子は鼻汁が出るようになり、風邪かなと思っていたのですが、どうやら粘膜を潤す為の身体の反応っぽい。

そして、息子が昨夜23時頃に鼻血、娘が今朝6時頃に鼻血を出しました。

一夜で2人の鼻血対応は辛い。

暑くてのぼせての鼻血かとも思いましたが、これもおそらく鼻の粘膜が乾燥していたことが原因かなと。

ちなみに夫は最初何かの感染症かと思ったようです。

怖。

娘は寝ている時等に鼻に指を入れてよく鼻血を出すので、娘に鼻に指を入れたか聞くと「入れてない。くしゃみしただけ。」と。

くしゃみしただけで鼻血出るとか大変すぎる。

そんなこんなで乾燥の恐ろしさを実感したところで、夫がAmazonで加湿器を注文してくれました。

火曜日に届く予定です。

それまでは濡らしたタオルを干して対処します。

あっという間に乾いてしまうので、寝る時はバスタオルが良さそうです。




鼻汁が辛い夫が鼻の粘膜の乾燥対策を検索して、「鼻の中にワセリン塗れば良いみたい」と報告してくれました。

ちょうど家にあったので、早速夫、娘、息子に塗りました。

夫と息子の乾燥からくる鼻汁には効果があったようで、かなり鼻汁の分泌が減りました。

でも息子、ワセリンを塗った後の鼻を夫に抱き付きがてら夫のズボンで拭いていました。

お父さんは気付いていないようだが、母は見たぞ。

息子よ、賢くなったな。



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2018年10月13日土曜日

・娘の英語力向上中2

 
今月からプリキンダーでアルファベットを書く勉強が始まりました。

1週間に1~2文字ずつくらいで、遊びも交えてのんびりやっていくようです。

今週金曜日には初めての宿題も出ました。

A, a, B, b をなぞって書くプリントでした。

娘は9月末くらいから自発的にお絵描き中にアルファベットを見よう見まねで書くようになりました。

タブレットのアプリでアルファベットをなぞったりして、自分でも書きたくなったようです。

あとは、プリキンダーでお絵描きをした紙に先生が娘の名前を書いてくれたのを見ながら真似して書くのが楽しかった様子。

上手く出来ない時に自分からどうやって書くのかを私に聞きに来ても、教えようとすると「分かんない」「出来ない」とすぐへそを曲げます。

Sが2になったりEの横線が1本多かったり、大人からすると「おしい!可愛い!」と思う間違いでも「出ーー来ーーなーーいーー」と諦めモードで強制終了してしまいます。

お互いのストレスにしかならない・・・。

ならば、と自分で出来るように部屋の壁に英語のポスターを貼りました。

アルファベット表や色、数、形、曜日、動物の名前等々・・・

幼児教室のように壁が賑やかになりました。

あいうえお表等の日本語の物も注文したはずが、待てど暮らせど届きません。

そろそろ1ヶ月が経とうとしています。

とりあえず、一旦ひらがなの勉強は置いておいて、アルファベットを中心に勉強中です。

まずは自分の名前が書けるようになりました。

そこから勢いがついて、書きやすい文字を書くように。

次いで、息子の名前、夫の名前、最後に私の名前を書けるようになりました。

そして昨日、自分で表等を確認しつつ大文字はAからZまで順番に全て書けるようになりました。

夫が感動して、書いた紙を「お父さんの宝物にする!」と言うと、娘は照れて「捨てる!」と捨てかけ、夫は「いやーー!!お父さんの大事大事なのーー!!」と全力で阻止していました。

アルコールが入っていたとはいえ、文字におこすと陽気なお父さんですな。

その紙は一時避難として冷蔵庫の上に乗せられたまま既に24時間が経過しました。

宝物に埃積もるぞ・・・。




娘には壁にアルファベット表等のポスターを貼ることは有効でした。

上手くアルファベットが書けない時に私に聞いて教わるよりも、自分で表を見ながら書く方が良かったようです。

手元で見られるようにプリントアウトしたアルファベット表は何故かあまり活用されませんでした。

やれば出来るという経験を繰り返すことで少しずつ自信がついたようで、最近は私に何かを教わる時にもすぐにはヘソを曲げないようになったので、少し忍耐力がついたと感じています。

「出来るように練習してるんだよね」と娘本人が言い出した時はビックリしすぎて変な声が出ました。

成長!!!

娘は人一倍失敗を恐れる気持ちが強いようなので、失敗した時は大きく取り上げずに経験として共有して、成功した時に一緒に喜ぶ(多少大げさに)という方法で成功体験を積み重ねていけたらな、と思います。



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2018年10月12日金曜日

・早く健康になりたーい!

 
昨日、夫に「ねぇ、ブログ書かないの?(書け)」と言われたので書きます。

「本当に私の書く文章好きなんだねーー」と言って、「そういうわけじゃない(照)」「じゃ、ブログ書ーかない♪」の流れにしようとしたら、「うん、面白いもん」と堂々と言われて私が照れました。

というわけで、ブログ書きまーす!




手足口病に泣かされていましたが、全快しました。

夫は発症せず無事です。

とりあえずプリキンダーの面談が終わるまでは軽症のままで良かったです。

娘も息子も軽症で済んでたので、油断していました。

大人の手足口病、辛い!!!

面接当日からどんどん発疹が増えてきて、更に1つひとつが大きく水膨れのようになりました。

最初は触れなければ痛くも痒くもなかったのですが、そのうち何もしなくてもピリピリするようになりました。

手は何をするにも痛い。

床に足をつけば痛い。

娘と息子の柔らかい手でも繋ぐと刺激になって痛かったです。

部屋の中を歩きながら「あぁ、また発疹増えたか。さっきまで痛くなかった所が痛いなーー」と思って足裏を見ると、カチカチに乾いたご飯粒。

腹立たしいやら呆れるやら。

そして、口内炎も一度に出来た数は人生で最多だったと思います。

喋るのも億劫になります。

喋らざるを得ないんですけどね。

というか、娘と息子を叱るためなんです、残念。

外では挨拶程度ですが、英語を話す時には口内炎をガンガン刺激されて涙目でした。

英語怖い。

さらに、歯磨きが地獄でした。

痛すぎて普通に泣きました。

口内炎で口の中が痛すぎて寝ることもできず、鎮痛剤を飲んでも効きませんでした。

口内炎の塗り薬がなかったので、ネットで調べた蜂蜜が良いという情報を真に受けて患部に塗ると、気絶しそうなほど痛かったです。

でも、その痛みに悶絶していたら、痛みが引いていくと共に入眠していました。

カオス。

もう口内炎もきれいに治ったのですが、口内炎を刺激しないように変な舌の位置で過ごしていたためか、顎関節症のような咬み合わせがおかしいような違和感が残っています。

普通に食事摂るようにしていたら治るかな?とは思うのですが、1週間強で自然な舌の位置と口の形を忘れるという間抜けさ。

モゾモゾ喋る癖もなかなか直らず。

早く健康になりたいです・・・。




しかーし!健康になる前に、また体調を崩しそうな環境になりました。

昨日まで最高気温30℃近い日が続いていたのですが、今日は突然の最高気温12℃です。

朝、娘をプリキンダーに送って行く時には薄めのダウンを羽織るのでは寒かったです。

娘と息子は「手が冷たいー」と泣きそうでした。

家の中はセントラルヒーティングのおかげで半袖で過ごせるくらい温かいのですが、外との気温差で体調を崩しそうです。

外に出る前に上着を着ると、着た途端に汗をかくので、外に出てから上着を急いで着る方が良さそうです。

さらに、セントラルヒーティングでガンガンに部屋を暖めているからなのか、猛烈に部屋が乾燥していて、それも体調を崩しそうで怖いです。

感染症怖い・・・。

これまでは日本とほぼ変わらず湿度60%くらいを保てていたので乾燥対策をしなくても大丈夫でした。

が、今朝起きると明らかに肌と喉が乾燥していて、起きてからは目も乾燥して痛いくらいでした。

今日からは対策必須です。



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2018年10月4日木曜日

・プリキンダー面談


プリキンダーの面談に行ってきました。

通訳してくれる予定の人がなかなか来ず、予定してた12時を過ぎてからの開始となりました。

先生の言っていることは大体分かりました。

そして分からない部分を通訳して教えてほしいのに、既に分かってる部分を通訳してくれるっていう。

私が英語を理解出来ない部分があるように、通訳してくれている彼女も全て英語では理解出来るけども日本語に訳せない部分があるという。

お互いが分からない範囲が丁度被っていました。

本業が通訳者ではないので仕方ないです。




今日先生が言っていた事は・・・

・娘は、めちゃくちゃハッピーそう
(先生にやたらハッピーハッピー言われた。娘、ハッピーガールなの?)

・身体は小さいけど賢い(同じ学年の子と比較するとやっぱり小さいです。1学年下の子と同じくらいかな?)

・先生の英語での指示を理解はしていないけれど、周りの行動を見て同じように出来ている

・よく見て聞いてが出来ている

・日に日に理解出来ることが増えている(Wash your handsとか)

・プリキンダーで娘にどのように英語を教えていくか、ELSの先生に相談中

・プリキンダーが始まってすぐの頃はモジモジしてたけど、今はハッピー!!(出た、ハッピー)

・教室入り口近くのテーブルの壁際の席がお気に入りで、基本そこにいる。

・他の場所はクラスメイトがワチャワチャしてるから苦手そう

・クラスメイトに娘は日本語で話していて、英語はまだ話せないことを伝えてある

・アルファベットでも日本語(ひらがな)でも名前が書けていて凄い

・プリキンダーで今月からアルファベットや数の勉強が始まった。娘は既に出来てるから大丈夫。(と先生は言ってくれているけど、実際は微妙)




終わったのが12時40分くらいで、娘を連れて帰るか聞かれたので、娘に聞くと「帰るーー」と光の速さで帰り支度を始めました。

あと1時間半程プリキンダーで遊べば良いのにと思いましたが、帰る気満々の娘を連れて帰りました。




面談の時間がプリキンダーのランチタイム後半からお昼寝の時間でした。

私が到着した時には娘は既に食べ終わって遊んでいました。

食べ終わったと言っても、好きな物だけ食べて早々にランチを切り上げているようです。

自由だな。

そして、面談に娘も同席していたので、娘のお昼寝の様子は分かりませんでしたが、クラスメイト達は眠れなくてもマットで静かに横になっていて偉かったです。

多分あの環境じゃ娘も毎日お昼寝出来てないだろうなと思いました。

本人は毎日の帰宅時に寝たと申告してくるけど。

娘のプリキンダーでの様子や、毎日一体プリキンダーで何をしているのかが娘に聞く以外分からなかったので、一部分だけでも見ることが出来て良かったです。




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2018年10月3日水曜日

・残念なお知らせ


10月2日(火)朝、私の手にも2つ発疹が。

あぁーーーー

発症したかーーーー

そして、午前10時頃口内炎を発見。

その後、足裏にも発疹が。

重症化しないよう祈るのみ。

今のところ超軽症です。

どうかこのまま終わってほしいです。

明日プリキンダーで面談があるので、せめて面談が終わるまでは元気でいたいです。




でも、ひとつ良いことが。

もう感染してるなら娘と息子と思う存分触れ合える!と、吹っ切れました。

娘発症時点で諦めモードでしたが、一応少しは感染予防を考えていたのです。

まぁ娘と息子の全力くしゃみとか泣きながらの咳とか浴びまくってたので、感染予防も何もないっていう。

それにしても、夫・・・早々に諦めモードで娘と息子のおやすみのほっぺにチューを受け入れてたのに発症していないです。

夫だけ渡米後体調大きく崩してないのが凄い。

1人だけ免疫力がハンパない。

夫が体調を崩さないでいてくれているので助かっています。




そして、もうひとつの残念なお知らせです。

夫のPCが壊れました。

先ほどから修理に出しています。

ディスプレイの交換5万円って・・・わーー・・・。

修理に出している間は私のPCを使って勉強してもらうので、ブログの更新が滞るかもしれません。

学校にも持って行きますし。

修理には1週間程度かかるようです。

アメリカに来てから、タブレットもスマホも1台ずつ壊れました。

何が起こっているのでしょう、大変です。

そんなわけで、夫が使ってない隙にブログが更新出来たら良いなーと思っています。



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2018年10月2日火曜日

・感染拡大

 
娘の手足口病による発疹と口内炎がほぼ消えました。

重症化しなかったので良かったです。

娘に発疹の症状が出たのが9月24日(月)、口内炎はその前日からありました。

そして、息子が9月27日(木)から38.5℃の発熱。

そこからしばらく38℃前後の熱が続きました。

熱以外に症状がなく元気だったので、何からくる熱かな?娘は熱発なかったし手足口病じゃなかったら良いなと思っていました。

息子は前日26日(水)に予防接種を2本打っていたので、その副作用の可能性も・・・。

が、翌28日(金)には口内炎が出ました。

手足口病だな、これは。

と思いきや、口内炎だけで発疹が出ません。

たまたま熱と口内炎が出た・・・?

手足口病ではないかも?とささやかな期待を抱きましたが、30日(日)に顔と足と膝裏に発疹が出ました。

手足口病、確定。

発疹が出るまで時間がかかりました。

息子も元気は元気なのですが、金曜あたりから夜泣きが始まりました。

娘と息子の赤ちゃんの頃を思い出しつつ、赤ちゃんとは比較にならない程の声量にゲンナリ。

多い日には3回程の夜泣きがあり、寝た気がしません。

そして、息子が発疹出るまでに時間がかかったということは、私と夫もまだ無事とは言い切れない。

怖すぎる・・・。

そして、感染してから約1ヶ月は排菌するようなので、これ絶対感染するやつやーんってなってます。

重症化しないよう祈るのみ。

大人の手足口病はかなり辛いようなので戦々恐々としています。




ところで息子、口内炎が出来たのが人生で初めてです。

そして、食べるの大好き人間です。

夫は「息子、飯食べられへんかったら気狂うやろうな」と言っていたのですが、息子の食欲は痛みを越えました。

最初は痛くないよう口内炎に触れないように顔を傾けて食べていました。

それも食べている途中からは噛んでる時じゃなくて、飲み込むタイミングで顔を傾けていて、意味なくない!?状態。

そして痛みに慣れたのか、口内炎がどんどん増えて1つひとつも痛そうになっていくのに、息子は食べるスピードは落ちても食べる量は減りませんでした。

たくましい。

水分が摂れれば良いかなくらいに思っていたのが、しっかり食事が摂れて、なんなら間食も出来ているので心配無用なようです。




アメリカに来て初めての病気。

アメリカでも日本と大体同じような病気が流行るようなので、寒くなるこれからの季節、恐ろしい感染症(インフルとかノロとか)が多いので気を付けたいと思います。

でも、娘も夫も集団生活をしているので、ある程度諦めも必要かもしれません。

娘と息子が口の中に指や物を入れる癖がなかなか治りません。

赤ちゃんか。

口の中に菌やウイルスを自ら入れるこの行為、出来るだけ早く止めさせないとなと思っています。



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2018年10月1日月曜日

・娘の英語力向上中


髪を切ってから「可愛すぎる。最高」が口癖のようになった娘。

ギャルなのかな?

髪を切った翌日の金曜日、帰宅してからずっと「みんなに可愛いって言われた」と大喜びでした。

先生になんて言われたの?と聞くと、

「プレリー」と。

・・・Pretty!?!?

pretty=可愛いと理解していたことに私も夫も驚きました。

私は家で可愛いのことをcuteと言っていたはずなので、prettyは雰囲気で可愛いだと自分で理解したのだと思います。

凄いな!!!

言葉の吸収の仕方が凄い!!!

以前から「このワンピース可愛いって言われた」等と言っていたので、先生はよく「Pretty」と褒めてくれていたようです。




他にも、娘にプリキンダーで皆で移動する時にどのように移動しているのか尋ねると、

「ピース、クワイエッ」と言いながら、右手人差し指を口に当て「しー」と静かにのポーズ、左手はピースにして挙げるというポーズを教えてくれました。

列になって皆でこのポーズで歩いているようです。

「Peace」 「Quiet」ですね、quietは分かりますが、左手を挙げるのは何故なのか。

余計なことをしないように、なのか?




このように娘は言葉をメキメキ覚えていっています。

私の英語力は一瞬で抜き去られます。

というか、発音は既に抜かれています。

夫は学校でフォニックスは諦めてアクセント等の違う力を高めるよう言われたようで、大人になってからフォニックス能力を高めるのは難しい(というか効率が悪い?)ようです。

幼いうちに英語用の耳と口を鍛えていたら、大人になって英語力を高めたくなった時にも役に立つかな?

娘と息子の将来の為になるなら・・・アメリカ生活もう少し耐えるか・・・。




あ、あとこないだ・・・

娘が数を数える時に、グーの手から1で親指を出して順に、2・人差し指、3・中指・・・と増やしていく方法を始めて、

「うわー!!!!アメリカーン!!!」

とビックリしました。

でも、調べてみると、アメリカは1・人差し指、2・中指、3・薬指・・・が主流のようで、娘がした数え方はヨーロッパの方で多い数え方のようです。

プリキンダーで先生がしていたのを真似したのかな?

色々な方法があって、それのどれもが正しいという体験が出来て、それを教えられたわけではなく自然に受け入れられるという環境は素晴らしいなと思います。



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